譲渡会

10月30日

今日もたくさんの子犬が参加しました。

子犬7

生後1ヶ月ちょっとくらいでしょうか、とーっても小さい5きょうだい。
朝晩が冷え込むようになってきて、チビちゃんたちにはつらい季節が近づいてきました。



元気一杯、ダックスミックスくん。
子犬2


とっても大人しい白茶ちゃんは2きょうだい。
子犬3

子犬8


この子は大きくなりそうですよ。
毛色と毛並みがいいですね~
子犬6


今日が3回目の参加となる2きょうだい。
子犬4



今日が2回目の参加の男の子。
子犬5

子犬1

子犬9





今日は4頭の子犬の譲渡が決定しました。

譲渡決定1

譲渡決定2

譲渡決定3

譲渡決定4


譲渡が決まった皆様、今日は譲渡会にご参加下さいましてありがとうございました。

どうぞ末永くよろしくお願いします。


コメント

No title

いつもボランティアお疲れ様です
最近譲渡数が少ないですね・・・
譲渡システム変更のせいでしょうか
2回通う必要があるというのが敷居をあげてるように思えます
審査票は1年間有効といっても、1家庭で何匹も飼う人は少ないし…

No title

いつも拝見させていただいています
譲渡会の報告は嬉しい気持ちになります。
しかし譲り受けたあとの飼育に問題があるという話を
聞いたことがあります
何日間もペットホテルに預けたまま連絡もなしにお迎えがなかったり・・・
そういう話を聞くと、本当に犬が飼いたかったのか、
愛情いっぱいなのかと疑問に思います
譲渡されたあと、こんなはずではなかったと
飼育放棄されたのでは、意味がありません。
なので、私は譲渡前には、講習などで十分指導をした上で、譲渡を行ことに賛成です

ありがとうございます

譲渡に関する審査を行うことはとても大切だと思います。
飼い始めることは簡単でも、飼い続けることは楽しいことばかりではありません。経済的、時間的、精神的に準備がいることです。
各保健所さんから、そこをしっかりと譲渡希望の方に確認をしていただくために、申し込みと審査を受けてもらうというシステムに変わりました。
ただその審査が、譲渡会当日にできたらいいのにな・・・という気持ちはあります。
広報が徹底されてないためか昨日も、申し込みをせずに直接管理所にいらして、事情を説明して帰ってもらったご家族がいました。
人は次回があっても、捨てられた犬にとってはそうではないことがあります。
徹底してより良い方に譲渡をしたいという方針はもちろん分かりますが、臨機応変にできないものかな・・・と残念でなりません。
今、目の前の捨てられた犬を1頭でも多く助けたいという気持ちのボラと、犠牲もやむなしできっちりシステムを変え、何年か先を見据えてより良い飼い主を増やすことに重点を置く役所と、大きな差があるのかな・・・どちらも大事なことですから難しいですね。

一頭でも多く助けたい。私も同じ気持ちです。明るい未来になるといいですね!

ダックスを欲しいと思いますが、審査は保健所に一回いかないとだめですか?

No title

>すどう様
ありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いします。


>秋桜様
コメントありがとうございます。
黒いダックスくんですよね、すみませんがしあわせなしっぽまでメールをいただけませんでしょうか?
happytails08@gmail.com

お待ちしています。よろしくお願いします。

No title

子犬の譲渡についてあまり知られてないのではないでしょうか?
そのためにもペットショップにチラシをおいたり、市報に載せたり、日曜日の譲渡開催を増やしたり・・・
どうにか全頭譲渡してもらいたいです。
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